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「花と乙女に祝福をRB」コンプ

聖佳ルート
入れ替わり終了後も仕草や口調に女の子っぽさが残ってしまった彰を心配して、晶子と聖佳が薫と志鶴の協力をうけて彰を特訓します。ここでも志鶴はマイペースでいい仕事しています。腕力で薫に、持久力で聖佳に完敗した彰はもう女の子でいいです。

ハーレムルート
個人的にはこれはいらなかったです。元から複数でのH自体にあまり興味がないのですが、それ以前にこのタイトルにハーレム展開が必要だったかどうか疑問です。『新学生会役員は性欲を最優先。彰は節操なし』で本編の雰囲気はどこへ?このルートでのHシーンには愛など欠片もありません。

本編が終わったときから『エロ無しでいいから晶子メインのストーリーを』と望んでいたので、晶子ルートのHシーン無しに不満はありません。
しかし本編で『綾音がルピナスに通っている理由』を謎のまま残してここで補完→人気投票上位キャラにしわよせ。これは納得できません。
本編で結ばれたヒロインたちとの甘々なストーリーで良かったのに…。ハーレムルートで減点して10点満点で6点というところでしょうか。後悔はしていません。


なにやら「メルクリア」の姫様ルートの評価が良いようですね。最初に姫様に行こうと思っていたのですが最後が推奨のようです。「airly [F]airly」はイマイチっぽい書き込みが多数。今月はまずまずな選択ができたようです。
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theme : 18禁・美少女ゲーム
genre : アダルト

「花と乙女に祝福をRB」都ルート

都の家のプールに遊びに行って、都の母・弥生さんに振り回される話かと思っていたのですが(前半はその通りですが…)、予想外に晶子&志鶴が登場します。志鶴さんは相変わらずフリーダムです。志鶴ルートが存在しないことこそがRBの最大の難点です。
晶子ルートでは晶子&店員さんに女装させられ、都ルートでは晶子&志鶴に女装させられる主人公。両方に晶子が絡んでるのは偶然でしょうかw

それにしても都が可愛い。本編では『実は子供の頃からずっと彰のことが好きだった』という設定が無ければ印象に残らなかったかもしれません(志鶴さんが強烈すぎたw)。しかし短編集で都ルートのアフターストーリーが取り上げられ、都視点の文章を読んだことで『名木城都』という女の子への理解が深まったようです。そうなると何をやっても可愛く見えるようになってしまいました。

晶子のHシーンに期待をしていた人には残念な今作ですが、本編が好きな人にはアリだと思います。


「夏に奏でる僕らの詩」の体験版が公開されています。RBが終わってからプレイする予定です


「メルクリア」「なりきりバカップル」購入しました。ソフマップで買ってきたのですが、本日発売の電撃姫3月号も一緒に買おうと考えていたのに積まれていたのは2月号でした。作戦ですか?在庫処分ですか??引っ掛からずに申し訳ありませんでした。
他店で無事購入。しかし『これは!?』と思うような情報は無し…。

「超時空爆恋物語」応援バナーに不具合

4月28日発売予定の「超時空爆恋物語」の応援バナーキャンペーンが始まりました。

しかしバナーのソースに不具合があるようでそのまま使うとリンクされません。私はソースの最初のリンク先アドレスの『bakuren/』を消すことで認証ページに接続するように改変しました。
既にバナーを貼っているサイト様のバナーから飛ぼうとしてもやはりリンクできていないところが多いようです。

PrimRoseに連絡しようと思いましたがメールフォームが見当たらずどうしたものかと思案中です。奇跡のような確率で関係者の方がこの記事を読んでくれないものか…。いや、絶対に無いっすねw


今日は「メルクリア」の引き取りと「なりきりバカップル」を追加で購入してきます。「airly [F]airly」は良くても中古回収かな。
ネタと時間があったら午後にでも再度更新予定。

「花と乙女に祝福をRB」到着

届きました。
そして晶子ルート、綾音ルート終了です。

晶子ルート
正しく兄妹愛しています。Hシーン無しについては事前情報で想定済み。もしあったら情報が出ていたでしょうしね。
「ヨスガノソラ」を例に出すなら当初はサブキャラのような扱いだった穹に発売2ヶ月前になって攻略可情報を放出し、圧倒的な勢いで発売日を迎えました。あれだけの成功例は滅多に無いです。
事前情報無しのサプライズなんて売るほうからすればなんの特にもならないわけで、私は12月上旬の書き込みで既にエロ無しを覚悟していたようです。そんな私には今回の晶子ルートはニヤニヤするためだけのものです。本編で要所要所でキッチリ活躍していた姿と違う晶子の姿を楽しみました。

綾音ルート
『なぜ綾音がルピナスに通うことになったのか』『立藤の会でのプロポーズの後の展開』の補完ルートになります。本編志鶴ルートに出てきた『ツリ目』が再登場。彰も晶子も出てこなくてガッカリ。シナリオは悪くないものの、本編のオマケシナリオに入っていたほうがスッキリしていたと思います。

サブキャラに降格された薫さまが輝いています。そしてここまで祈と眞弥子の出番無し。

それにしても晶子のHシーン無しは残念です。本編でも仲が良い兄妹ではありましたが性的なものを感じない仲の良さでしたから仕方ないか…。本編の雰囲気が壊れなかったことを収穫だと考えることにします。後は都と聖佳に期待。

何が起こってる?

昼過ぎの現時点で最近の1日分以上のhit数になっています。
もしかして「花と乙女に祝福をRB」のフラゲ情報へのコメントでも期待されているのでしょうか?

このブログは極力ネタバレを避ける方向で書き込んでいますのでフラゲ情報の内容に触れるわけにはいかないのですが、『個人的には想定内のことが多かったので現時点でも明日の到着を心待ちにしています』というのが発売日前日の段階での私的見解になります。

もちろん想定外で残念な点もありますが、それは実際にプレイしてから書き込むつもりです。


私としてはむしろ「なりきりバカップル」と「airly [F]airly」の情報が早いこと流れてこないものかと…。まぁ今月は「花と乙女に祝福をRB」の通販受取で発売日が潰れるので、他のタイトルを買いにいけるのは早くても土曜日になります。その分、確実な情報を目にしてから判断できそうですね。

実は3月も危険?

2月の検討が最近では記憶にないくらい盛況だったので気づいていませんでしたが、3月は買うものが無いかもしれません…。

一応、候補としては

「bitter smile」→体験版次第では平然と切れる。

「夏に奏でる僕らの詩」→候補にはなるが確定になることが殆ど無いブランド。

「恋色空模様」→気にはなるが絵があまり好みではない。

こんな感じです。たしか昨年も3月は1本も買わなかったなぁ。呪われているんだろうか。2月の候補作が3月に飛ばないだろうかと期待したいところですが、アトリエかぐやもAXLもブルーゲイルも発売予定日にきっちり仕上げてくるブランドですからねぇ。
まぁ無ければ無いで中古でも漁ります。


既に1月29日発売作品のフラゲ情報が流れています。ネタバレされたくない方は巡回先にご注意ください。

ポニテ娘

昨年「ANGEL NAVIGATE」でデビューしたAriesを私が地味に支援しているのは知る人ぞ知るところでありますが、なぜかと問われたら『反応が返ってくること』が一番に挙げられます。
スタッフブログの拍手コメントにレスしていただいた回数はトップクラスではないかと思っていたりします。制作発表直後のバナーキャンペーン以来、お題が出ていれば乗り、動きがあれば感想を書き、記事に曖昧な点があれば指摘し、あつかましくも要望を書き殴ったりもしました。やはり一方通行ではなく遣り取りができて、その回数が重なると贔屓目だって生まれるってものです。

そんなAriesのスタッフブログで先週、原画の戌角柾さんが『次回作のキャラデザインを打ち合わせている』ようなことを書かれていたので『ポニーテールの娘を登場させてほしい』旨をコメントしたところ、昨日の更新でポニテ娘を描いていただきました。ありがたやありがたや。液晶タブレットを使い始めたようなことも書いてありましたが、どんなものかと今日見てきました。デモ機を占領してかなりの時間ラクガキしまくっていましたが、自らの絵心の無さに軽く凹みました。普通のタブレットは持っていますが(埃をかぶっていますが…)圧倒的に液晶タブレットのほうが使い易かったです。そして圧倒的に高価でもありました。遊び半分じゃ買えないですねぇ。


「メルクリア」確定
どうも自分の消極的な姿勢が気に入らなかったのです。「花と乙女に祝福をRB」が確定で「メルクリア」「なりきりバカップル」「airly [F]airly」の3作が評価待ちという姿勢が。
『攻めてない。守りに入ってる。』という心の声に後押しされて日曜日に予約してきました。予算を抑えるという意味では評価待ちが正解だとは分かっているのですが、『検討を重ねて自分の答えを出して発売後に泣くか笑うか審判を待つ』というのが私の楽しみ方だと改めて感じました。認証とか色々ありそうですが『泣き虫ツンデレ』目当てで特攻します。

小ネタ(声優編)

私は今、猛烈に憤慨しています。
ういんどみるの新作「色に出でにけりわが恋は」のCVが先週公開されたのですが、楓柚菜『基本的に陽気で無邪気な元気爆発娘。だが同時に、しばしば貧血ときどき吐血で倒れる病弱娘でもある』とあります。
この柚菜を担当するのがみるさんです。想像が付きすぎます。美味しすぎです。どんなキャラか目に浮かびます。この配役は卑怯です。今回はスルーするつもりだったのに4月の有力候補に躍り出たじゃないですかっ。うぅ、想定外だ…。

木村あやかさんも復帰後、順調に出演数が伸びてますね。「なりきりバカップル」では新名義・阿久津ルナで出演しますがサンプルボイスを聞いた瞬間に判明してしまいます。「ねこ☆こい」ではどメインでの登場。なんといっても一昨年、私がプレイしたゲームで他の追随を許さない出演数トップだった方ですから期待しています。

「メルクリア」で鶴城亜泉役を担当している兼崎晶名義の安玖深音さんですが、カウントダウンで喋り方を聞いて「ましろ色シンフォニー」の桜乃かと思ったのは秘密です。

昨年は青葉りんごさんの出演作をプレイすることが多かったですが、今年は誰が伸びてきますかねぇ。

「右手が止まらない僕と、幼なじみの姉妹」体験版

起動して不審に思ったのはタイトルが「右手が止まらない僕と、幼なじみの妹」になっていたことです。『姉妹じゃなくて妹?』とOHPを確認しましたが『姉妹』で正解でした。といっても別に体験版の間違いというわけではなく、『姉編』『妹編』『姉妹編』に分かれており体験版に使われたのが『妹編』だったということです。

冒頭に幼なじみ姉妹の妹・心乃に告白され、ふたりは恋人になります。主人公はといえば、『テストで95点以下をとったことがない』『運動部の大会に助っ人として参加してあっさり上位の大会に導く』『教師たちからの信頼も集める生徒会長』ということで女生徒からの人気も高いのですが、心乃との熱愛ぶりは学園名物となっていてふたりの出没するエリアは他の生徒が近づかないほどになっています。
既に初体験も済ませていたふたりですが、そうそうチャンスがあるわけでもなく、また体目当てだと思われたくない主人公は心乃を誘うことも出来ず禁欲状態に。
そして心乃を想いながらオナニーしている現場を心乃に目撃されてしまいます。心乃に見られていることを知りながら手を止めることができない主人公。彼は自分の中に『他人に見られながらオナニーするほうが興奮する』という性癖があることを自覚します。その件以来、気まずさから会話もなくなった主人公と心乃。主人公は心乃に自分の性癖を打ち明け謝罪しましたが、心乃は主人公のために自分が協力すると言い出します…。

基本的に主人公のオナニーを心乃(姉編では雅)が見ながら感想を言ってきたり言葉責めしてきたりします。回数が増えるほど台詞が過激になったり、Hシーンが見れるようになったりするようです。

声優さんが心乃は榊木春乃さん(芹園みやといったほうが一般的?)で雅が青井美海さんです。榊木さんと青井さんの声が好きな人にはたまらない作品になるでしょう。シリーズ化していろんな声優さんを起用してほしいです。

2月に延期したことで評価が下がっていましたが、予想外の上方修正です。まだ他が強いからどうなるかは分かりませんが、ネタとしては面白そうですね。

「ふくびき!トライアングル」体験版

両親が旅行に出ているため主人公は一時的に一人暮らし状態。幼馴染の宮子になにかと世話されながら生活しています。
主人公は財布の中に商店街の福引券が入っているのを発見。早速福引に挑戦しますが出てきた玉は勢い余って落下してしまいます。一瞬見えた色は下位の当選だったはずなのに、福引を担当していた同じ学園の同級生・美晴が探し出してきた玉はなんと特賞の玉でした。
特賞の景品は『商店街会長の愛娘姉妹と二週間お楽しみ券』!
妄想と期待を膨らませる主人公でしたが、特賞が出たと聞いてやってきた商店街会長によって『手以外の場所に触れてはいけない』などの規制が課せられてしまいます。消沈する主人公でしたが景品である姉妹の姉・美晴は規制など無視して主人公に迫ってきます。さらに美晴への対抗心からか幼馴染の宮子も主人公の傍を離れないようになり、初めは純真無垢に見えた美晴の妹・双葉も好奇心を隠さないようになっていきます…。

美晴と双葉の初体験シーンが収録されています。主人公はヒロインたちに自己主張も出来ずに流されるのみ。懸念していた不良グループは主人公の当選チケットを狙って虎視眈々。卑語あり無修正。名前変更あり、変更無しでも主人公の呼ばれ方は『アンタ』『こいつ』『先輩』など。

この体験版で確定まではテンションが上がりませんでした。Hシーンを集めた体験版が出るそうなので、そこで再検討です。


「右手が止まらない僕と、幼なじみの姉妹」の体験版が公開されているようなので、そちらもプレイしてきます。

雑誌情報を追加

見落としていましたがBugBug2月号の「ふくびき!トライアングル」の記事でサブキャラに『主人公の福引券を奪おうと狙う不良上級生』の3人が出ていました。こいつらか!こいつらが寝取られ要素なのか!?

PUSH1月号インタビューでの
『サブキャラの男達(お父さん含む)に、ヒロイン達がアレとかソレとかされちゃうこともあったり?』という問いに対する回答は
『これはストーリーに関わる重大な質問ですね。ないか?と言われたらある!と答えざるを得ない。(以下略)』となっています。

このやりとりが気になって確定できません。これが無かったら既に予約していたかもしれないのですが…。寝取られを断固拒否とまではいいませんが、できることなら避けたいところでして。2月は他にも候補がいっぱいあるので冒険する必要も無いのです。

とりあえず体験版が公開されたようなのでプレイしてみます。


アトリエかぐやp-chのデビュー作「クラ☆クラ」
PUSH3月号で詳しく情報が出ています。主人公は世界に名だたる財閥の一人息子。頭脳明晰、スポーツ万能、端正なルックスで女子のファンも多いが、それを鼻にかけることもない。という完璧超人のようです。

ヒロインは特待生の庶民の娘、幼馴染で由緒ある家系のお嬢様、主人公の義妹、男っぽいことにコンプレックスがあるお嬢様、発明家である主人公の母親の助手を務める大学生の5人です。しかしサブキャラの女の子たちも可愛い…。

気になるHシーンについてはインタビューのなかで『40ものイベントが用意されているようですが』なんて言葉があります。さらに『ハーレムENDも用意してます』『メイン以外の女の子ともお楽しみがあるかもしれません』など気になる発言もあって期待が高まります。もっとも『メイン以外の…』発言は「さらさらささら」のときに煮え湯を飲まされているのですが、チームも違うし信じてみます。

元々がωstarなだけに「彼女×彼女×彼女」に『シナリオが弱い』という指摘があったことをうけて、今回は「彼女×彼女×彼女」と比較すると物語の比重が増しているそうです。個人的にはこの部分が一番嬉しかったりします。

まだ発売予定日が決定していませんが確定を出します!


「夏に奏でる僕らの詩」
店舗特典の絵柄が偏りすぎ…。サブキャラの地主の息子がかなりウザそう…。やはりパープルとはどこかがすれ違うのか…。
いやいや体験版が出てくるまでは予断を持たないようにしなくては…。

PUSH、TG新作情報

PUSH

「廻り巡ればめぐるときっ!?」キャラメルBOXいちご味→春予定。交通事故がきっかけで幽体離脱できるようになってしまった主人公(おっぱい星人)が繰り広げるラブコメディ。前作「とっぱら」よりは興味あり。

「らぶ2Quad」ま~まれぇど→2010年予定。ある日突然幼馴染やクラスメイト、担任の先生、先祖と名乗る少女、未来人と同居することになった主人公のドタバタ劇。原画がみけおうさんじゃないです。だが悪くない、むしろこれはこれでアリかと。なぜヒロインたちが主人公に家に集結したのかは今回は触れられず。要チェック。

「魔界天使ジブリール4」フロントウイング→4月23日発売予定。このシリーズは興味ないです。

「はぴ☆さま」SugarPot→5月予定。都会から田舎に引っ越してきた主人公。生活習慣の違いにカルチャーショックを受け、さらに土地神様に取り憑かれたのをきっかけに不幸体質に…。前作「Wizard Girl Ambitious」と同様に複数原画を採用。しかし涼香さんはいません。

「朧小町」Concerto→春予定。町一番の美少女を決める『朧小町コンテスト』。主人公は優勝候補筆頭の幼馴染に『絶対に優勝したくない』と相談されます。『優勝確実な優勝候補を優勝させない』ために奔走することに…。学園物にとどまらない展開があるようですが今回はそこまで触れず。続報を待ちます。

「メイドさん、ひろった!」ストラトス→5月28日発売予定。絵が合わない。

「魔法少女まじかる☆萌えりん♪R」Rainbow Cyc→春予定。『魔法少女』と名の付くゲームは相性が最悪レベル。


TG

「プリズムリズム」Lump of Sugar→5月28日発売予定。『穏やかな癒しの世界』をテーマにした優しくも温かいヒーリング純愛ADVということです。原画が萌木原ふみたけさんではありませんが、萌木原さんは既に同時進行中のブランド6作目(プリズムリズムが5作目)の開発に携わっているそうです。要チェック。

「Angel Ring」MOON STONE→6月発売予定。主人公は2次元が大好きなオタク少年。ある日、衰弱した鳩を家に連れ帰るが、翌朝見知らぬ美少女に全裸で抱きつかれた状態で目覚めることに。こちらも原画がいつもと違っています。シナリオは既に完成しているということで、延期したことがないブランドというのはここまで順調なのかと感心します。要チェック。

「黒獣」Liquid→4月23日発売予定。ファンタジー世界で展開される奉仕強制ADV。守備範囲外。

「ヒメと魔神と恋するたましぃ」オレンジペコ→春予定。魔界の次期女王に『結婚しなければ魔界の王に即位できない』という掟が問題として持ち上がる。彼女は1000年前に唯一恋をした人間の転生体である主人公を婿に迎えるべく人間界に降り立った。カードバトルとかあるようです。『○○と××と~』というタイトルは流行りなんですかね。

「秋空に舞うコンフェティ」etude→年内発売予定。ひょんなことから演劇部に強引に入部させられた主人公。しかも学園祭での舞台を成功させないと廃部という状況にも関わらず主役を押し付けられてしまいます。さらに行き倒れていた少女を助け、成り行きで同居することに。3年ぶりの新作ですが、今回はコメディ色が強いそうです。

「ねこ☆こい!」Whirlpool→4月30日発売予定。神社の当主代理を務める主人公。ある日、町の再開発によって立ち退きを命じられます。再開発に乗り出しているのは幼馴染の父親の会社であり抵抗できません。しかし原因不明のトラブルで幼馴染の父親の車が神社の祠に衝突し、破壊された祠から現れたのはふたりの猫神様。猫神様は父親に呪いをかけようとしますが誤って幼馴染に呪いをかけてしまいます。今回はヒロインのなかに九条さんはいませんが古清水さんがいます。いつものように世界が繋がっているようですね。メイン原画が水鏡まみずさんです。要チェック。

「黄昏のシンセミア」あっぷりけ→年内発売予定。物静かな山村を舞台にした感動の純愛伝奇ADVとのことです。

「どすこい!女雪相撲」Liar-soft→3月発売予定。相撲に青春を捧げた少女たちの物語。これはないかな。

「あねぼく」TinkerBell→4月発売予定。親の再婚で突然3人の姉ができてしまう姉ゲーのテンプレ。

「Tiny Dungeon(仮)」Rosebleu→春発売予定。異世界の少女との交流を描く学園ADV。前作「ステラシアター」のFDでなかったことに落胆。ここも原画が変わっています。

「りとるらびっつ」WHITESOFT→春予定。義姉妹から熱烈なアピールを受けていた主人公。状況を変えようと同級生と恋人同士になったものの、逆に義姉妹は結託してさらに激しいアプローチを。さらにツンデレ幼馴染まで加わって、主人公の周囲はエッチは誘惑でいっぱいに。ヒロインが全員ツインテールです。

「おしかけ!アントルメ」カミツレ→年内発売予定。美味しいケーキがウリの喫茶店を経営する両親がフランスに招聘され、主人公は経営を任されることに。補佐役として両親からそれぞれの後継者候補の女性を付けられます。しかし彼女たちは主人公の婚約者候補でもあり、それを聞いた幼馴染まで押しかけてくることに。

「ココロの住処」Yatagarasu→時期未定。天才科学者を両親に持つ主人公。ある日、父親が自らをアンドロイドと名乗る少女・ココロを連れてきます。彼女と同居することになった主人公は。


どうです?
盛り沢山でしょ?
昨夜、一気に書き込まなかった理由が分かるでしょ?もう疲れたよ…。

「Cross Days」延期

OHPより
2010年1月29日に発売を予定しておりました、オーバーフローブランド新作ゲームソフト『クロスデイズ』につきまして、制作上の事情により発売を2010年3月19日に延期する事となりました。『クロスデイズ』をお楽しみにしていただいているファンの方々をはじめ、販売店、関係者の皆様には大変申し訳ございませんが、より良い作品となるよう、スタッフ一丸となって制作に邁進してまいりますので御容赦下さいますようお願いいたします。

私の記憶では最初に設定された発売予定日は昨年の2月だったと思うのですが1年越えを達成ですね。さすがに思うところがあったのか上記の一文に加えて、オフィシャル通販でキャンセル希望の人の連絡先が記載されています。

オーバーフローというブランド名は心に刻みつけておかないといけません。

秋葉原散策

昼過ぎに外出。最寄の繁華街に出るつもりだったのに陽気に誘われて秋葉原まで足を伸ばしました。
そうはいっても特に欲しい物があったわけでもないのでフラフラと各店をひやかします。

中古屋を廻って値段チェックしたり、掘り出し物を探しますが該当無し。しかし偶然覗いた店でTGとPUSHの3月号を発見。僅か一日ではありますがフラゲしました。両誌とも新作情報が盛り沢山です。こちらは明日にでも書き込みます。

発売前の最後の雑誌情報でしたが「花と乙女に祝福をRB」の記事に晶子のHCGは見当たらず、エロ無しが濃厚になってきました。もっとも本編のときから彰のシスコンっぷりも晶子のブラコンっぷりも恋愛的なものは感じられず正しく兄妹愛している印象だったので、本編の雰囲気を壊さないという意味では正解かもしれません。でもまだ妄想や夢オチがあることは諦めていませんがw

アトリエかぐやの新チームp-chのことが判明しました。
スタッフインタビューにて『スタッフはほぼ「彼女×彼女×彼女」を開発したωstarのメンバーで制作しております。』とのことです。「彼女×彼女×彼女」は私にしては珍しく途中でギブアップした作品だったりします。それなりに評価が高かった作品ではありますが、何かが合わなかったとしか言えないです。そんなわけで不安もあるのですが公開されたストーリーやメインヒロイン?は悪くなさそうなので続報を待ちます。

「花と乙女に祝福をRB」マスターアップ

今月の本命にして初の通販購入に踏み切った「花と乙女に祝福をRB」が無事マスターアップです。
初めての通販が延期にならず一安心。後は発売日に届くのを待つだけです。ブランドのデビュー作でもある「花と乙女に祝福を」本編が延期していたので、二作続けての延期だったら評価を落とさざるをえないと考えていました。
とりあえず発売日までに本編の全ルートを再プレイして復習する予定です。


電気外祭り2で購入し、買ったことに満足して未開封だった「ましろ色シンフォニー」サントラを聴きました。目当てはやはり『さよなら君の声』。みう先輩ルートのあのシーンに使われた挿入歌です。歌単体でもいい曲ですが『あのシーンあってのこの曲であり、この曲あってのあのシーン』といった感があります。ゲーム本編中ほどの破壊力は無いかな。みう先輩ルートをプレイして確認する必要がありそうです。『シンフォニック・ラブReArrange』は瀬名愛理になっていたのでソフマップの店舗特典CDの再収録かと思っていたのですが別物でした。ぱんにゃがうりゅうりゅ言ってる分、ソフマップの特典CDのほうが好きだったりします。

小ネタ

げっちゅ屋のサイトの仕様が変更されています。
予約ランキングを見ようとしたら認証ページから進めず…。仕様変更後にランキングが更新されるまではこの状態かな?
主に見るのは発売日変更情報で、そちらは問題なく見れるので影響なし。


「まじからっと☆れいでぃあんと」体験版公開
プレイはしましたが私には合わないということが判明したのが収穫。ツンデレ担当じゃない青山ゆかりさんには興味がありましたが『主人公の言葉に耳を傾けることなく責任を押し付ける女性陣(ヒロイン含む)』『主人公の魅力が伝わってこない』『魔法の設定についての説明不足』などが気になって楽しめなかったです。ヒロイン、サブキャラと声優さんは豪華なんですがねぇ。まぁ発売予定が個人的な激戦区の2月な時点で体験版で余程の高評価でないと淘汰するしかないのです。残念。


未開封で放置されている低価格ゲームをプレイするか考え中。好きなゲームのお気に入りのシーンばかり再プレイしているのも楽しいのですが、ブログのネタにならないこともたしかなわけで…。

「Happy Wardrobe」ダイジェスト体験版

昨日の書き込みでふれたばかりの「Happy Wardrobe」の体験版が公開されました。
2月発売予定の作品の多くがまだ体験版を公開していないのに3月作品が先とは…。

主人公と双子の妹・実恋子は重度のコスプレイヤーの両親によって着せ替え人形のように遊ばれながら暮らしてきました。しかし『今やコスプレの本場は日本ではなくフランスだ』と両親はフランスに移り住み、現在は妹とふたり暮らしで平穏に生活しています。
『女装もコスプレも衣装作りも二度としない』と決めていた主人公でしたが、志望校を下見した時に演劇部の舞台を見て心を奪われました。主役を演じていた女生徒を着飾ってみたいと衣装作りを再開することに。
しかし入学してみると演劇部は部員不足で廃部になっており、主役を演じていたはずの先輩・爽乃(その)は人違いだと言い張ります。
爽乃をもう一度舞台に立たせたい主人公は演劇部を復活させようと部員集めに奔走することに…。

ダイジェスト体験版なだけにぶつ切りです。一応シーンとシーンの間に簡単な説明はありますが、前のシーンで問題になっていたことが次のシーンで解決済みだったりします。
ダイジェストで選ばれたシーンが爽乃中心なので他のヒロインたちの印象が希薄です。
さらに主人公の性格を推測する材料が少ないです。雪見が入部するときの約束を平然と無視するなど、無理に推測するとマイナス要素になりそうです。
『両親はフランスに移り住み』。滞在とかではなく移住ということは実恋子ルートに親バレ無し?

ダイジェストの欠点が目立っている印象です。序盤だけでもいいので普通の体験版を出してほしいと思います。

「夏に奏でる僕らの詩」応援バナーキャンペーン開始

3月26日発売予定の「夏に奏でる僕らの詩」の応援バナーキャンペーンに参加しました。
以前から『パープルとは相性がイマイチ』などと言っている私ですがヒロインのひとりをまきいづみさんが担当しているからには応援せざるをえません。今の心境を例えるなら『べ、別に新作の応援してるんじゃないんだから。ついでよついで。いづみお姉さまの応援なんだから勘違いしないでよね。で、でもいづみお姉さまに喜んでもらうためなら買ってあげなくもないわよ。』とでもいったところです。
ところで、新作はいいけど妹の綾乃とイチャイチャできる春色桜瀬FDはまだですか?


昨日の更新でも「花と乙女に祝福をRB」のマスターアップ報告はありませんでした。しかしスタッフ日記のほうで『このまま何事もなく順調にいけば、来週あたりに皆さんに朗報をお届けできるかなと思います!』とのことです。それより気になったのは『スタッフ募集』のほうです。ありがちなシナリオやグラフィックの募集ではなくディレクターに的を絞っているようです。『企画書等を一点以上。(プロットを含む)』ということなのでスタッフ募集というより『企画持ち込んでこいやぁ』といった意味合いが強いのかな?


主人公の双子の妹ということなら3月25日発売予定の「Happy Wardrobe」の実恋子(みここ)がキャラ紹介の2番目にいます。この位置ならさすがにヒロイン枠だろうと思います。『妹』だけなら義妹の可能性もあれば作中でいきなり従妹になったりしますが『双子の妹』なだけに実妹かと…。双子の妹と思わせておいて従妹なんてことは…。
「フォルト!」が結構トラウマになっていることを自覚しましたw

伽耶様ってそうだったんだ…

インターネットラジオの「オーガスト放送局修智館学院出張生徒会」の新年一発目の更新を聞きました。
今回のゲストは千堂伽耶様でした。パーソナリティの伊織、瑛里華と合わせて千堂家が勢揃いです。聞く前から『伊織が伽耶をからかって、伽耶が激怒して、瑛里華が頭を抱える』という展開が予想できます。

番組中に伽耶のことを『修智館学院の学院長』と紹介しているのですが、この設定は今までどこかで明示されていたでしょうか?
ゲーム本編で伽耶が修智館学院の創設者であることは語られていますが、学院長なる役職者だということは知りませんでした。FA関連でスルーしたのはノベルと先日の冬コミグッズくらいなのですが、冬コミセットのドラマCDあたりででも出てくるのかな?

まぁ気にすることでもないか…。


1月29日発売作品には今日が2週間前になります。続々とマスターアップ報告が出てきていますが、私の本命「花と乙女に祝福をRB」はまだです。早く安心したいですねぇ。

PUSH描き下ろしテレカ到着

PUSH12月号の描き下ろしテレカが届きました。今回は表紙ではなく描き下ろしイラストをテレカにしたやつです。絵柄は「スズノネセブンSLC」静穂さんがナース服で四つん這いで注射器を持ってるやつです。そういえば静穂ルートのアイキャッチでも使われていた気がします。

まぁ届いたのは確かなのですが…。
注文していたのを完全に忘れていました。振込みの控えがあったし応募の紙も切り取られていたので思い出しましたが、まったく覚えていませんでした。

気になって積まれているエロゲー雑誌をチェックすると、2月と3月にも電撃姫やP天からテレカが送られてくるようです。しかし何点注文したのかまでは記憶にありません…。


ここ数日で「トロピカルKISS」を全ルート再プレイしました。新作も積んでないし中古屋を覗いても目ぼしいゲームが見当たらないでいますが、PCにストックされているゲームだけで5年は戦える自信ができましたw

「なりきりバカップル」マスターアップ

一時は『延期濃厚』かと思っていた「なりきりバカップル」がマスターアップしました。体験版、デモ、マスターアップと年明けから一気に更新頻度が上がりましたね。
「メルクリア」「airly [F]airly」「なりきりバカップル」が横一線の状態で発売後の評価待ちになります。横一線といってもそれぞれに求めるものは当然違っています。

「メルクリア」→日未子ルートの出来次第。『泣き虫ツンデレ』が設定倒れにならなければOK。
「airly [F]airly」→読み物としての完成度次第。ハードルが高いか…?
「なりきりバカップル」→イチャラブ度合い。香奈美以外のヒロインルートがオマケ程度ならNG。

こんな基準で判断します。


「まほにょ!」の延期でABHAR Rousalkaが不参加となった『三社合同発売日イベント』は新たに「月染の枷鎖」のひよこソフトを加えて三社体制のまま実施されるそうです。会場となっているソフマップの威光でしょうか?


ソフマップといえば昨年9月の『予約購入チケット3枚入れ忘れ事件』の報復として不買運動を展開していましたが、予定通り年内で制裁解除。この間にゲーム本体やサントラなどのグッズでソフマップが逃がした売上は8~9万円というところです。

「まほにょ!」延期の余波

ABHAR Rousalkaから1月29日発売予定だった「まほにょ!」の延期がショップでは12月中に発表されていましたが、OHPでもようやく発表になりました。発売予定日は未定です。

この延期をうけて、RococoWorks(airly Fairly)、Hearts(メルクリア)と一緒に開催する予定だった『三社合同発売日イベント』への不参加が決定。延期したいじょう発売日イベントに参加するわけにもいかなかったのでしょうが、敢えて参加して直接頭を下げてみるという手もあったんじゃないかな。謝罪グッズ無料配布でアピールの場に変えてしまうとか。
それと「メルクリア」との『同時購入キャンペーン』も中止だそうです。こちらは数日前から「メルクリア」のHPのほうで『同時購入キャンペーン』の告知がひっそりと消えていたので想定済みでした。しかしこの『同時購入キャンペーン』って嫌いなんですよね。毎月限られた予算のなかで検討している身としては迷惑です。しかも延期が頻繁なゲーム業界で発売日を合わせることの難しさが今回露呈されました。スケジュール管理に自信の無いブランドは手を出してはいけません。
今回は関係ありませんが『早期予約キャンペーン』も嫌いです。これをやるブランドは店舗特典の絵柄も早期に発表しやがれと言いたいです。

午前中に書き込む予定が寝オチしていました…。

本日の妄想

ネタも無さそうなので仕事中に考えていた妄想を垂れ流してみます。

「しろくまベルスターズ2」を妄想してみました。
舞台は10年後のしろくま町。数年前に大地震に見舞われたしろくま町。異国情緒あふれる町並みは跡形も無く外国人たちは去り、温泉が涸れたことによって観光客も激減。ニュータウンの子供不足も拍車がかかり住んでいるのは高齢者ばかりという様相に…。
クレイジーズの面々は既に鬼籍に名を連ね、鰐口のババアから資産を相続した羽衣は謎の失踪。直後から彼女の両親の羽振りが良くなったことから疑惑を持つ者もいるが真相は不明のまま。一時復縁していたさつきの両親はやはり不和となって一家離散。さつきはしろくま町に戻ってきたものの抜け殻状態。つぐ美は彼女の書いた記事が世紀の大誤報。各方面から訴訟をおこされ最高裁まで戦うものの全面敗訴。多額の損害賠償を求められて風俗に身を墜す。くま電への愛情が高まりすぎたペンキ屋は疾走するくま電に身を投げて笑顔のまま逝き、ほらあな商店街はシャッター通りとなっている。そして町役場に勤めるきららは当初の情熱を失って税金泥棒のお役所仕事を繰り返している。

サンタたちはどうしたかといえば、地震によってブラウン邸も倒壊しサー・アルフレッド・キングは圧死。ジェラルドはヤンデレ化した年増の彼女に刺殺される。りりかは新パートナーを鍛えようと特訓を課すがキレたトナカイにソリから突き落とされて転落死。硯は事業に失敗して会社が倒産した両親の無理心中に巻き込まれる。そしてサンタ先生は寝食を忘れてゲーム三昧の挙句に餓死。
ななみは健在だが甘いものの食べ過ぎでリアルサンタを上回る体格に成長し通風に悩まされ、冬馬は酒浸りの日々で重度のアル中に…。

唯一まともなのは成長しトナカイになった透のみ。毎年のように配属されてくるサンタやトナカイも逃げるように転任を願い出る状態。そして今年も透のパートナーとなるサンタがしろくま町にやってくる。新人のサンタの名前はアイ…。

エピローグのラストシーンでアイちゃんが3本のルミナの軌跡を見たところからこんな妄想に…。
誰がこんなゲームやるかっ!

「なりきりバカップル」体験版

早速プレイしてみました。

主人公は平凡でごく普通の学生。他の人と違うことといえば、朝が弱い主人公を隣に住む幼馴染が起こしにきてくれることくらい。幼馴染とはいっても小さい頃は仲が良かったが成長とともに距離感が生まれ、起こしにきてくれるのも『主人公の母親から頼まれた』ことや『クラスメイトがだらしない生活を送っているのを見過ごせない』ことが理由だと言っています。
ある日、帰り道で雨に降られた主人公が雨宿りしようと祠に向かうとそこには同じように雨宿りしていた幼馴染・香奈美がいました。些細なことで言い合いになったふたりは祠にあった像を落としてしまい、像に嵌められていた珠を壊してしまいます。
その夜、ふたりは同じ夢を見ました。神の眠りを妨げた罰として呪われること。それを回避するためには合図があったらキスをしなければならないと…。


気が無い素振りの香奈美ですが最初から主人公のことを気にかけているのがバレバレなツンデレさんです。香奈美の他に3人のヒロインがいるのですが、呪いのことがあるので他のヒロインを選んでも香奈美とのキスイベント終了後に目当てのヒロインとのイベントが始まるという形のようです。
このゲームは主人公の名前を変更できるのですが、当然のごとく変更すると主人公の名前を呼びかける部分は音声無しになります。台詞の中で一部分だけ空白になったりするので微妙な感じですね。テキスト自体も主人公の名前を呼ぶ回数をできるだけ減らしている感じです。
最近『主人公以外フルボイス』という作品ばかりプレイしていたせいか、主人公の友人・聡志に声が無いのがなんとなく物足りないです。それと主人公のメガネ設定は個人的には不要。

「メルクリア」マスターアップ

先日、体験版をプレイした「メルクリア」がマスターアップしました。
メインであろうリアが苦手な展開になりそうな予感はありますが、『泣き虫ツンデレ』日未子は魅力です。例の『インターネット環境が必要です』という一文はどうやら『ネット認証じゃね』と言われていますが、私はそのあたりはあまり気にしないほうなので問題ありません。

「なりきりバカップル」体験版・デモ公開
延期疑惑を振り払うかのような更新っぷりです。これでネタが増えました。ありがとうございますw

「花と乙女に祝福をRB」カウントダウンスタート
カウントダウンのなかで『1月29日発売』と言い切っています。マスターアップの目算がたったと見るべきか?

「ふくびき!トライアングル」CV発表
相互リンク先の管理人様が歓喜していることでしょう。


ちなみに今日は「トロピカルKISS」泉ルートをプレイしていました。スタッフロールを見て思ったのですがシナリオの木村ころやさんといえば12月に新作情報で書き込んだ「超時空爆恋物語」でディレクター兼シナリオを担当しているようです。発売予定日は4月28日。少し期待しています。
明日は「Primary」ライムルートで隕石でも両断するかなw

小ネタ

さぁネタが尽きましたよw

12月から「ゆのはな」「遥かに仰ぎ、麗しの」「しろくまベルスターズ」とプレイし、さらにお気に入りルートを繰り返していたプルトップ三昧の日々もようやく落ち着きました。さらに体験版の積み状態も解消され、やるものもなければネタも無いということに…。

今日の各ブランドの更新でネタが来ないことにはどうにもなりません。


げっちゅ屋から入金確認のメールがきました。1月29日発売予定の「花と乙女に祝福をRB」の件です。もう引き返せません。延期にならないことを祈るのみです。あれ?発売日当日の午前中配送を設定したということは他に買うゲームがあったら翌日以降にしか引き取りに行けないということか…。午前中しか動けないもんなぁ。自分の無計画ぶりに呆れます。
通販なんて慣れないことをしたせいにしておこうw

「水平線まで何マイル?」ノベル

「水平線まで何マイル?」のノベルを店頭で見つけて衝動買いしました。

名香野陽向ルートがそのままノベル化した内容です。「水平線まで何マイル?」の本編では特技を活かして頑張るヒロインたちとサポート役として必要なところを手伝う主人公という構図で、特技の無い主人公をお荷物にしないために教官に『指導者に向いている』と言わせてみたりしていました。
今回はそういったフォローも無いので活躍もありません。Hシーンもありません。

なんというか本編をそのまま文章化しただけのノベルはイマイチ面白くないですねぇ。本編中の別エピソードとかアフターストーリーのほうが好きです。そう考えると「花と乙女に祝福を 短編集」は良作でした。ゲーム本編では『落ち着きがあってしっかりもの』なイメージだった妹・晶子に『結構ドジで運動神経皆無』なキャラ設定を追加して、より親しみやすいキャラになっていました。

今回は内容を確認せずに衝動買いしたので自業自得ですね。今後の課題です。

「メルクリア」体験版

体験版第二弾をDLして始めようとすると『この体験版は第一弾の続きになります(以下略)』…。いきなり出鼻をくじかれつつ、第一弾をDLしてプレイ開始。

いつものような通学風景。主人公と日未子、亜泉、そして悪友の清修は突然光を放った水たまりに呑み込まれてしまいました。意識を取り戻した主人公はなぜか海辺に。そこで出会ったリアと名乗る少女と話して自分が異世界に飛ばされてしまったことが分かります。
元の世界に戻る方法を知っているかもしれない先生に会うためにリアに連れられて王都の学園にやってきた主人公。そこで同じく異世界に飛ばされていた3人と再会します。しかし異世界との扉を開く魔法は既に失われてしまった魔法らしく、すぐに帰ることはできないようです。
学園長が方法を探す間、主人公たち4人は学園の編入生として生活することになります。そして始業式に参加すると全学園生を前に挨拶するリアの姿が。彼女はこの国の王女フィオレリーア姫だったのです…。


魔法が生活の手段として一般的に使われている世界で勉強したり恋をしたりするお話のようです。表情や会話の中で誤魔化されたり、今後の展開のヒントになりそうなものがいくつか見られましたが、予想通りなら『好きな展開では無さそうだな』と警戒。
ヒロインたちは概ね良好。大中小とバランス良く揃っています(乳的に)。個人的に榊原ゆいさんが担当したキャラは合わないことが多かったのですが、今回の日未子はなかなか良さそうです。
1stOPは榊原ゆいさんが歌っているわけですが、ということは初回限定版の『テーマソングマキシシングル4枚組』はショートバージョン収録でしょうか?
『製品仕様』の最後に書かれている一文。『このゲームをプレイするには"インターネット接続環境"が必要となります。』とあるのですが…。これは一体どういうことでしょうか?
修正パッチの予告だったりしてw

「トロピカルKISS」主題歌発売決定

昨年9月に発売された「トロピカルKISS」の主題歌『KISS+KISSでおわらない』の発売がいつの間にか決定していたようです。

発売日は2月24日。これまではショートバージョンしか公開されていなかったのですが、ようやくフルバージョンが入手できるようでなにより。EDも収録されているようなので楽しみです。というか、特に何も説明されていませんがフルバージョンだよね???

通勤時間にMP3プレイヤーでエロゲ使用曲を聴くのが常態となっている私は当然のごとく買いです。

そういえば年末に購入した「スズノネセブンSLC」のボーカルCDが未開封のままだなぁ。取り込まねば…。

ついでにいえば同時に買った「オーガスト放送局Vol.1」も未開封ですが、こちらは「はにはにラジオ」が全巻未開封のまま残っている私には不思議なことではありません…。

2月購入作品検討

確定
現時点では無し

検討
「姉です。」→限りなく確定に近い。微乳・貧乳キャラはいませんが『かぐやの姉ゲー』には逆らえません。一応、体験版を待ちます。

「かしましコミュニケーション」→「プリフロ」のロコナ、「Like a Butler」の瑞穂のようなキャラ発表時から気に入ったヒロインが今作にはいません。体験版で化けるキャラがいてくれるといいのですが…。

「星空へ架かる橋」→ヒロイン中で一番のお気に入り・円佳だけが雑誌などでもHCGの公開がありません。『三部作、三部作』と宣伝されるほど、前作までを未プレイの私は醒めていきます。

「ふくびき!トライアングル」→絵とストーリーの設定は問題無いのですが雑誌のインタビューでのヒロイン寝取られ情報が引っ掛かっています。詳報が欲しい…。

「借金姉妹2アフターストーリー」→「借金姉妹」のアナザーストーリー(「借金姉妹2」)のアフターストーリーという今作。発表時は有頂天になったものの冷静になると『その後が気になる展開だったか?』と疑問が…。

「右手が止まらない俺と幼馴染の姉妹」→1月から流れてきました。1月ならば候補になりましたが、2月に来たことで埋没…。


「姉です。」以外はどこかに不安を感じている状態。まだ焦る時期でもないのでノンビリと体験版を待ちます。

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