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「スズノネセブンSLC」仁乃ルート、美奈都ルート

ようやく本編ヒロインのアフターストーリーです。

仁乃シナリオ
箱舟を飛ばせたときに恋人宣言した主人公と仁乃。世界公認カップルのふたりは進級後も相変わらず仲睦まじく、周囲からはすっかりバカップル認定されていました。そんなときに仁乃の母親・菜乃さんから荷物が届きます。荷物を開けて出てきたものは…。

美奈都シナリオ
主人公をはじめ、仲間たちの進路が決まっていくなかで美奈都に届いたのは2通目の不採用通知。美奈都が志望しているのは『魔力工学を取り入れた医療機器メーカー』で求人自体が3社しかないという狭き門です。前向きに最後の1社に全力を注ぐ美奈都を仲間たちが応援します…。


仁乃、美奈都と続けてプレイしたのですが、既に仁乃のほうはうろ覚えになってます。強いて言うなら『母娘の絆の再確認』みたいな話だったような気がします。イチャラブは良いのですが『研究家肌の理系男子』だったはずの主人公は存在しません。仁乃が笑おうが怒ろうが拗ねようが『こいつ可愛いな』とすっかり緩んだ主人公しかいません。『完成に一歩近づいた魔導エンジンのその後』みたいな話はありませんでした。
美奈都は成長していました。以前は魔法を盲信していた美奈都でしたが、今では魔法の危険性も認めたうえで『魔法でみんなを笑顔にしたい』と語るようになっていました。トライアル終了後、将来の目標を定めて努力してきたことがうかがわれます。主人公は就職活動のアドバイザー的な役割になっていますが『世界のシマムラに続く期待の星』と言われていることが会話の中で確認できます。『三峰妹で肩の力を抜いて笑う』予定がいい意味で裏切られました。
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「スズノネセブンSLC」莉里ルート、桃子ルート

昇格組の後半です。

莉里シナリオ
舞台は本編と同じスズノネトライアル。『魔法で誰かの大切な願いを叶えること』という課題に悩んだ主人公は魔法科の先輩・柚子里と莉里に相談します。柚子里が主人公に魔法を教えることに決まりかけたとき、莉里が『人に教えるのは自分のほうが向いてる』と主張し莉里が主人公に魔法を教えることになります。柚子里と主人公を近づけないことが目的だったはずでしたが、一緒に行動しているうちに…。

桃子シナリオ
スズノネ学園卒業後、3年契約で桃子が館長を務める図書館に就職した主人公。目的は膨大な蔵書を持つ図書館で知識を広め、さらに3年の実務経験を得ることでステップアップを狙ったものでしたが、その思惑を知った桃子が拗ねてしまい仕事にも支障をきたすことに…。


昇格組4人終わりましたが、結果としてかなり評価に差があります。個人的には『莉里>桃子>要=静穂』になります。
まず莉里に関しては本編と同じ舞台の出来事なため状況確認の必要が無くそのままシナリオに入っていけます。本編プレイ時に『莉里は妄想が凄そうだ』と思っていましたが、そこをしっかりと拾っていたのも好印象。さらにタッグマッチでの逆転につぐ逆転の展開が面白かったです。お手製アイテムを駆使して魔法に立ち向かう主人公の姿は技術屋の真骨頂か。
次に桃子。これはキャラの勝利と言うしかありません。いつものフリーダムな桃子さんと清楚でおしとやかな桃子さんとのギャップが楽しめます。予想外の切ない系の話になるかと思ったら、やはり桃子さんは一筋縄ではいかないところも良いです。他の3人とは違い主人公が既に卒業して社会人なせいか結婚にまではっきりと言及、代官山幸村になるのか城戸桃子になるのかが気になるところです。
要は告白シーンが若干弱かったのが残念。本編の時から告白シーンは前段階からじわじわと気持ちが盛り上がっていく様子が語られていたのに要への告白シーンは他と比較して唐突で物足りなかったです。
静穂は桃子と逆でキャラが弱いのかなぁ。個性的なヒロインが揃う中で唯一のオアシス的な存在なだけにサブとしては秀逸ですがメインヒロインとして同列に並べると埋没してしまった感があります。

いよいよ本編ヒロインのアフターストーリーに突入します。
予定は『仁乃→美奈都→柚子里→すみれ』です。週明け早々にはコンプしてそうですね。

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「スズノネセブンSLC」静穂ルート・要ルート終了

さすがに8人いると1人づつのボリュームはこんなもんですかねぇ。まぁ3作品あわせてFDにしたせいで内容が薄かったオー○ストファン○ックスよりはマシですが…。

静穂シナリオ
主人公はスズノネトライアルの課題に失敗したものの、仲間たちの課題の達成に貢献したと認められて仮合格という状態。そんな主人公に新たに与えられた課題は『島村静穂の助手として魔導エンジンの開発に貢献すること』でした。

要シナリオ
トライアルに合格して無事に進級した主人公は日頃から多忙な要先生の手伝いをすることが増えていました。そしてまたスズノネトライアルの時期が近づき、主人公は要先生からトライアル監督補佐への就任を打診されます。

酷評されている静穂&要シナリオでしたが個人的には『全く問題なし』でした。噂に踊らされて序盤にプレイした自分が情けないです…。
『ヒロインが主人公に出会うより前に好きになった相手がいて告白したことがある』これが許せない人は静穂シナリオはスルー推奨。
『言及はないものの破瓜描写がなく初Hからヒロインが主人公をリードする』これが許せない人は要シナリオはスルー推奨。

私としてはむしろ『本編で推測していた桃子の年齢がよくわからなくなった』ことや『恋人同士になっても最後まで呼び方が先生のままだった』ことのほうが残念でした。本編・柚子里ルートのパロディで『いつまで私は先生なの?』とかやってほしかったですw

どうせだから昇格組を先に片付けて本編ヒロインに進みます。ラストはすみれで締めます。

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「スズノネセブンSLC」購入

いつものように夜勤明けに回収してきました。明日からプレイ開始です。作品別スレを見ると静穂シナリオが叩かれているようですが自分でプレイするまでは判断しません。そんな訳で静穂さんから始めるつもりです。


「しろくまベルスターズ」マスターアップ
発売がクリスマスに間に合って良かったです。サンタ物なだけに季節感ってものもありますからね。秋に発売された「さくらさくら」「さくらテイル」「夏色ぺんぎん」etc、批判まではしませんが『頑張ってくれ…』とは言いたいです。


「微少女」体験版
WEB体験版をプレイしましたがHシーンの収録が小娘2人だけとは…。PUSHのほうに小さい先生入ってるかな?今度確認してみます。


「つく×つく」
評価待ちなのですが、現時点では情報が皆無。このまま回避になりそうですね。人柱になる気はありません…。

12月購入作品検討

「星空に架かる橋」の延期もあり若干の修正です。

確定
「しろくまベルスターズ」→予約済み。ついでに「ゆのはな」「遥かに仰ぎし麗しの」も中古で回収してきました。いざとなったらPULLTOP月間に突入です。


検討
「ひだまりバスケット」→深美くらいにしか興味が残っていません。延期で期待感が持続できないという典型的なパターンに陥りつつあります。

「微少女」→候補入りしたことが私の周囲で物議を醸しだしていますw一言だけ反論するなら『小娘2人はどうでもいいんだ。小さい先生が気になるんだ』。

「幻月のパンドオラ」→好みの絵からは微妙に外れてしまっているのが減点材料。

「ほしうたSS」→体験版をプレイしましたが、やはり本編をやっていないだけに…。買うとしたら本編回収後でしょうね。


「しろくまベルスターズ」だけになりそうな予感もあります。また延期されたら不貞寝して過ごします…。

「星空に架かる橋」延期

「星空に架かる橋」が2月26日発売予定に延期です。

想定内過ぎてショックもありません。むしろ『体験版未公開、デモ未公開、店舗特典企画中』な現状でマスターアップ報告なんかされたら逆に不安です。作品別スレも同様な人たちが多いようで、延期を残念がっている書き込みが殆どありませんw

明日くらいに12月の検討をやり直そうかと思います。


「花と乙女に祝福を ビジュアルファンブック」購入
どうせ数回しか見ないと分かっていてもついつい買ってしまいました。スタッフインタビューと声優インタビューが目当てです。


「花と乙女に祝福を 短編集」購入
エロ無しノベルだって買っちゃいますよ。内容は短編が4話です。大前提として『都ルートのアフター』です。キャラの特徴もゲーム本編と違和感がないので、本編を楽しめた人にはロイヤルブーケ発売までの繋ぎに楽しめるかと思います。基本的には晶子(妹)を中心にした友情物語ですが、4話のうちの2話で彰が女装でルピナスに戻ってきます。体調を崩した妹が心配で泣き、失敗しては泣いてしまいまう彰くんは相変わらず可愛いですw

「キスと魔王と紅茶」優菜ルート

気にかかっていた「もう迷惑はかけられない」という優菜の言葉は予想以上に核心への伏線でした。

主人公への好意を隠しきれない優菜。主人公もまた優菜と過ごす時間の楽しさを再確認していきます。勇者部の強化合宿で泳げない優菜の指導をする主人公。練習のかいもあって泳げるようになった優菜でしたが、油断から溺れてしまいます。主人公は無我夢中で優菜を岸に運び人工呼吸で助けますが、意識を取り戻した優菜が見たのは瞳が赤く染まった主人公の姿でした。そして主人公もまた予想外の光景を見ることに…。

エロ担当です。長年の想いが報われたせいなのか『恥らいつつおねだり』する姿が良かったです。ヒロイン間の差別化なのか『むっちり』描写が多いです。
更紗→均整がとれてる
つばさ→おっぱい
リセ→華奢
優菜→むっちり
といった感じでしょうか。

そういえば紅茶は話題にすらならなかったような…。

ここまで来てもチョコ先生に興味が湧きません。まぁ今後機会があったらということで…。

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「キスと魔王と紅茶」忍ルート・リセルート

忍ルート
自室で先代魔王の日記を読んでいた主人公。今の自分の境遇と重なる点もあり読み進めることに没頭してしまい、忍が部屋に入ってきたことに気が付かず問われるままに魔王のことを口にしてしまいました…。

マスターアップ前に急遽追加されたのが忍ルートだと思いますが、本編に組み込む必要があったのかは疑問です。どちらかと言えば各ヒロインの攻略後に現れるサイドストーリーと同じ扱いのほうがテキスト量などからも相応しかったのではないかと思います。

一応「男の子になれ」のほうも読みましたが、やはり若干抵抗があります。「夏さじ外伝」といい『男×男』の展開はブランド的には問題ないのでしょうか?
それにしても「男の子になれ」のほうがハッピーエンドっぽい?


リセ・ルート
体が弱く通学もままならないリセは毎朝生徒たちの通学風景を自室から眺めています。特に主人公一行の様子を見るのが大好きで『いつか自分もあの輪に加われたら』と願っていました。ひょんなことから本当に主人公と言葉を交わす間柄になれたリセ。そんなときにリセは勇者部・報道部から逃げている魔王の姿を目撃します。その仕草はリセがいつも見つめていた主人公の仕草と同じものだったのです…。

『病弱&華奢&お嬢様&頑張りや』と見事に庇護欲をそそらせるキャラ設定になっています。この作品での魔王設定が一番しっかりと活用されているルートではないでしょうか(優菜と先生がまだですが)。まぁ紅茶のほうは『紅茶は飲めない』と発言する程度ですが…。

九曜家やハンドレッド家が魔王を巡って争う展開があるかと予想していましたが、主人公とリセ、周囲の仲間たちまでで話がまとまっています。終盤の切ない展開が心に残る、満足度が高いルートでした。

チョコ先生どうするかな…。次は優菜です。共通での『もう迷惑をかけちゃいけない』という述懐が引っ掛かってラストに回していたのですが成功でしょうか?失敗でしょうか?

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「キスと魔王と紅茶」つばさルート

二人目終了。

冒頭では主人公とつばさの関係は優菜を間に挟んだ友達の友達でしかありませんでした。しかしつばさは時々言いにくいことをさらりと言ってくる主人公を徐々に意識するようになってきます。
勇者部の強化合宿の最中に洞窟に閉じ込められてしまった主人公とつばさ。転倒しそうになったつばさを庇い、偶然キスしてしまったふたり。魔王の身体的特徴である赤い瞳をつばさに見られたかもしれないと主人公は動揺します…。

なんというか…。魔王と勇者部の直接的なコンタクトが無いというのは如何なものでしょうか?ただの『学園恋愛ADV』だったら更紗もつばさも『これは良いイチャラブ!』と評価していたと思うのですが、魔王設定が消化不良なせいか中途半端な印象を持ってしまいます。

それでも生真面目な娘が覚えたてのHに嵌っていく様子はなかなか興奮するものがありました。ここからはイチャラブ特化ゲームと割り切ってプレイしたほうが幸せになれる予感があります。

次あたりでチョコ先生かと予定していたのですが、ここまでのプレイではチョコ先生にヒロインとしての魅力を見出せないでいます。賑やかしのサブキャラとしては秀逸なのですが…。
チョコ先生はとりあえず保留にして、『忍→リセ→優菜』の予定でいきます。

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「キスと魔王と紅茶」更紗ルート終了

一人目の更紗が終わったのですが…。

『ぽかーん』としています。おそらくあちこちで言われている評価で合っていそうです。感想、必要ですかね?一応いつものように書こうとしてみます。

魔王化した主人公に下僕(しもべ)として奉仕しようとする更紗でしたが、主人公は『魔王と下僕』という関係を受け入れることができません。そんな主人公の反応に更紗は戸惑い、『魔王』ではなく『主人公』自身に興味を持ち始めることに…。

更紗のエロ可愛さばかりが印象に残っています。一歩間違えたらヤンデレ化しそうでしたが嫉妬シーンは個人的にニヤニヤできました。

『魔王』という言葉にRPGのラスボスっぽいイメージを持っていた私は個別に入ってすぐにテンションを下げられました。そして魔王と勇者部の絡みの少なさに唖然としました。さらに『紅茶』の使いどころが瑣末なことだったことに放心しました。結果、残ったのはキャラのみということに…。

別のヒロインのルートでも同じような感じだと厳しいですね。次はつばさです。

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TG、PUSH購入

まずは目に付いた新作情報など

「星空のメモリア Eternal Heart」FAVORITE。1月29日予定。PUSH、TG
「ふくびき!トライアングル」ブルーゲイル。冬予定。PUSH
「夏に奏でる僕らの詩」パープルソフトウェア。時期未定。TG
「色に出でにけり わが恋は」ういんどみる。春予定。TG
「OKIBA(仮)」あかべぇそふとつぅ。春予定。TG
「借金姉妹2アフターストーリー」Selen。2月26日予定。TG

他にも「祝福のカンパネラ」のファンディスク製作中、「はぴとら外伝」冬コミで先行発売などの情報がTGで掲載されていました。ファンディスク多いですね。背景とかBGMを使いまわせるので製作側も手軽なのでしょうが、くれぐれも本編の雰囲気を壊さないものをお願いしたいです。


AXL第6弾のタイトル決定。「かしましコミュニケーション」2月26日予定。そのうちバナーのほうも更新されるでしょう。


「乙女恋心プリスター」1月29日に延期。エスクード10周年記念タイトルは年を越しました。11周年記念タイトルと化すのか?これはきっと本当の10年目に発売されながら10周年記念からは無視された「ヴェルディア幻奏曲」の呪いです。大樹に感謝を捧げて異変を防ぐべきかと…。


「つく×つく」なんと発売日の8日前にマスターアップ。既に延期かと思っていたので驚きました。そして不安です。発売後の評価を待ちます。


「キスと魔王と紅茶」始めました。最初は更紗、最後は優菜で確定。他は気分次第です。

「さくらテイル」コンプ

文月ルート&複数系シナリオ終了でコンプしました。

文月ルート
誰に対しても優しく接する文月に次第に惹かれていく主人公。そんな時に文月の祖母である寮母さんが腰を痛めて入院してしまいます。祖母の代理に寮母として働き始めた文月。学業との両立に疲労を隠せない姿を見た主人公は文月を手伝い始めます…。

学園の暗部とか貴族との確執とか、そういったものが一切出てこないシナリオです。他ルートでは憎まれ役なキャラたちもそれなりの待遇をされている『悪役がいない話』になっています。

『黒髪ロング&年上&世話好き&CVまきいづみ』私にはこれ以上求めるものなどないというキャラ設定です。あの子の父親が誰なのかは気になりますが、今回の話には関係ないですね。


複数系シナリオ
あまり好きではないので流し読みしました。個人的にはいらなかったかなぁ。この4回分のHシーン作成の労力を朋乃ルートに使ってほしかったです。


前作「朝凪のアクアノーツ」かなかルートの『鏡の世界』のようなインパクトのある展開は無かったものの平均点以上の評価はしてもよいと思うのですが、朋乃ルートがゲーム全体の評価を壊してしまっています。発売から3日後に追加シナリオ作成が発表されたことは評価しますが、『発売を延期してでも完全な状態で出してほしかった』というのが本音です。

「キスと魔王と紅茶」を始めます。あと一週間で終わるだろうか…?

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「さくらテイル」郁子ルート

主人公のクラスメートであり、隣の席に座っている郁子。極度にドジだったり、禁止されているペットを同伴していたりする郁子を放っておけない主人公。一緒に行動しているうちに自然にふたりの距離は縮まり、お互いを意識するようになっていきます。やがて告白を決意した主人公は郁子との待ち合わせの場所に向かいます。それと同じ頃、郁子は自分が王位継承権を持っていることを知らされていたのです…。

みかげルートに出てきた執事卿・筒井エルケンバルトが再来です。みかげルートでは騎士としての一面が見れますが、郁子ルートでは近衛局の立場でしょうか?

ガラス玉にジェリービーンズを貯め込む郁子と猫ビンに飴を貯め込むメリー(前作「朝凪のアクアノーツ」人気投票1位)の姿がだぶって見えたのは私だけではないはずです。そんなメリーが昼休みの校内放送への投稿をしていて思わずニヤリとしました。

ドタバタシーンだろうとシリアスシーンだろうと郁子が転ぶと『今度は何が?』と期待してしまう不運の連鎖。このシーンの演出にはもう少し力を入れてほしかったです。

次は文月です。

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「さくらテイル」リディ・ルート

4人目終了です。
兄であるエドゥアールを敵視しているリディ。初めは全ての面において自分がエドゥアールよりも優れていることを証明しようとしていましたが、やがてエスカレートしていきます。『貴族優遇撤廃』をスローガンにして現状に不満を持つ学生を結集し、エドゥアールが率いる学生会と対立する組織のリーダーになりますが…。

OHPのキャラ紹介では『成績優秀・スポーツ万能・品行方正な優等生』とありますが、品行方正ではなかった気がしますw
一番印象に残っているのは作中に何回も出てくる『馬鹿じゃないの!?』の連呼だったりします。『年下・小柄・ツンデレ』キャラを演じさせたら青葉りんごさんはさすがに安定していますね。漢字の読み間違いはありましたが、そのへんはスタッフも同罪です。
体験版収録のHシーンでも感じましたが上目遣いになってるCGの可愛らしさは破壊力抜群でした。

「さくらテイル」は攻略順をよく考えて、後半に勝負をかけていましたが狙い通りに盛り上がってきました。こうなると朋乃ルートが本当にもったいないですね。

次は郁子です。

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「あねいも2あねあねミニFD」

「あねいも2あねあねミニFD」がbootUPの新作「FUTA・ANE」の予約キャンペーン特典になっています。

「あねいも2」は本編からFDまで発売されたものは全部プレイしてきましたが今回は一般販売がないようなので残念です。「FUTA・ANE」に興味があれば良かったのですが今回はパスする予定です。

新作に過去作品に関連したの特典を付けてくるのは「しろくまベルスターズ」でもやっていましたね。しろくまの場合、過去作品を未プレイで新作に興味を持ったので気になりませんでしたが、「FUTA・ANE」の場合は過去作品は好きで新作に興味が無いという逆のパターンです。立場が逆になっただけで不満タラタラなのは我ながら如何なものかと思いますが、とりあえずブログで一回だけ不満を表明して、あとは綺麗に忘れようかと…。


12月購入候補に「幻月のパンドオラ」「微少女」を追加します。発売予定日まで1ヶ月を切っているのに体験版どころか店舗特典も企画中だったりする「星空に架かる橋」はどうなんでしょう?危険?

「さくらテイル」凛子ルート

リディ・ルートくらいでしか出番が無いかと思っていた東雲柚子紀が大暴れしています。柚子紀がいなかったら主人公と凛子が結ばれることもなかったという意味ではキーマンと言っていいかもしれません。
もうひとりのキーマンは主人公のクラス担任でもある若葉先生。凛子と同姓なだけに話に深く関わってくると予想はしていましたが、予想通りに話が展開していくことがこんなにも安心できたのは朋乃ルートの直後だったせいでしょうか…。

『怪盗メルクーリオは誰なのか?』『メルクーリオの目的は?』といった話の本筋は楽しめたのですが、恋愛パートは少し弱いかもしれません。凛子がどの辺りから主人公を(監視対象ではなく)意識していたのかが分かりにくいのが残念でした。
もちろん私がテキストからそのあたりのことを読み取れなかった可能性も否定はしません。まだ3人目ではありますが、『通常→黒タイツ(ニーソ)差分回収→DDS→差分回収』と1人にかかる労力が大きく集中力が低下気味になっているので、見落としたことも充分に考えられます。でもやり直さない!

次はリディです。


「airy[F]airy」が1月29日発売予定に延期です。『諸般の事情』ということです。ブランディーヌさんのルート追加のための延期だったら一気に確定ですw

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「さくらテイル」朋乃ルート

これはダメですねぇ…。

何がどうなってああなったのか?脳内補完では追いつかず、後で交わされる会話から推測するしかありません。つまり『何が起こったのかを正確に知ることができない』という状態です。ENDも文字通り『僕らの戦いはこれからだ!』という打ち切りムードが全開。
どう言い繕っても完成形とは思えないシナリオでした。

素直に延期していたほうが傷は浅かったのではないでしょうか。
既に発表されているように、救済措置として追加シナリオを製作し配布するようなので、それを待ちたいと思います。

体験版が出たくらいの時期には朋乃ルートが一番楽しみだっただけにショックが大きいです。それでもまだ心は折れていません。予定を変更して、次は凛子でいきます。

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「さくらテイル」みかげルート

『ひたすら主人公を甘やかすみかげと結局甘えてしまう主人公』という図式が繰り返される中盤までは楽しめました。

しかしアイドルと騎士をひとりのヒロインに詰め込んだあたりに無理があったのではないかと感じました。また前半のちょっとしたシーンでの会話と終盤の盛り上がっている場面での設定が矛盾していたり、朋乃以外の他のヒロインが空気だったり、不満な点が散見しています。

それでも『ENDロール後の展開が意味不明』という評価には頷けません。たしかに唐突な展開ではありましたが『何故そこにいるのか?』『何故そのような状況に陥ったか?』という点はテキストで説明されているので脳内補完する必要もありませんでした。

DDSみかげルートのほうはオマケシナリオみたいなものだと考えたらよいかと思います。みかげの言動のキモさに笑えました。

次は問題の朋乃を早めに終わらせておきます。後半勝負!


「妹スマイル」マスターアップ
しろくまが月単位での延期だったら確定でもよかったのですが…。やはり発売後の評価を待ってから判断します。

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「スズノネセブンSLC」マスターアップ

11月27日発売予定の「スズノネセブンSLC」がマスターアップです。

「しろくまベルスターズ」が2週間延期で、唯一の確定タイトルになっていただけに安心しました。マスターアップ絵は桃子さん。バナーで分かるように今回の私は『桃子さん推し』です。静穂さんも魅力的ですが、やはり中の人(まきいづみさん)の効果で桃子さんに傾かざるをえません。


「さくらテイル」プレイ中です。現在みかげの個別ルート、初H前です。たしかENDが意味不明になるんでしたっけ?ここまでは悪くないのになぁ(良いとも言わないですが…)。

「しろくまベルスターズ」延期

「しろくまベルスターズ」の発売予定日が12月11日に延期になりました。

理由は『演出の調整及びクオリティ向上』ということです。予約済みなので座して待つのみ…。PULLTOPのこっちのラインは初プレイになるので、空いた時間に過去作品をプレイするのもいいかもしれませんね。


「花と乙女に祝福をRB」のバナーが公開されました。早速、晶子のバナーを一番目立つ場所に貼りました。彰と晶子、そっくりな2人ですがこのふにゃっとした笑顔は彰の女装時には使っていなかったはず。癒し系です。


「さくらテイル」始めました。『みかげ→朋乃→凛子→リディ→郁子→文月』の順番でプレイする予定です。問題がありそうなルートを早々に終わらせて、残りを楽しむ作戦です。

11月12月購入作品検討

一言であらわすならば…

無風

11月
確定
「しろくまベルスターズ」→予約済み。能天気ピンクヘッドに期待。
「スズノネセブンSLC」→予約済み。ヒロイン昇格組のストーリーに期待。

評価待ち
「妹スマイル」→前作「みここ」もそうだったように、ここの作品は私の好みに近いようで遠い気がします。方向性はドンピシャなのに、細部の情報が出てくるたびに冷めていきます。信頼できるエロゲ仲間が買うようなので、そこからの情報を待ちます。
「つく×つく」→もう一押し欲しいところです。


12月
検討
「星空に架かる橋」→体験版が無難だったら確定。なにより絵が好みです。
「ひだまりバスケット」→「妹スマイル」と同様に喉に小骨が刺さっているかのようなもどかしさを感じています。


候補すら少ないですね…。テンションが低い年末年始になりそうです。


「Sweetest Maman」はあけみのHシーンを2つ回収。さらに若菜ルートでは出てこなかったHシーンを発見。残る枠は4つになりました。しかし後が詰まっているので、一旦中断して「さくらテイル」を始めます。

とらのあな
PCゲームの価格が安くなりました。改定前の店頭予約分も新価格で対応してくれるのでしょうか?

「Sweetest Maman」若菜ルート

主人公が受験勉強に専念するために入居したアパートの住人で『人妻、娘あり、旦那は長期単身赴任中、娘が生まれてからはセックスレス状態』な若菜さんです。

主人公が管理人の今日子さんに想いを寄せているのを知りながらも『お礼に』とか『勉強のためにスッキリさせてあげる』と主人公を自室に引き込んで誘惑してきます。そして流されていく主人公…。年上らしく主導権を握りたがりますが、引越し前までは童貞だった主人公に毎回メロメロにされてしまいます。

やはり終盤に問題が用意されていますが、今日子ルートほど話が大きくないので白けたりせずに読めました。もっともEND時の状況から『こいつらすぐに路頭に迷うんじゃ…』と思わせる無計画ぶりには唖然としましたがw

今日子、若菜のENDを見た時点で回想23枠のうち16枠が埋まりました。サブキャラのあけみのHシーンと母乳展開が残っているはずなので探してきます。

追記
『Sweetest Maman 攻略』でぐぐると私のブログがトップに表示されるという空しさ…。

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「Sweetest Maman」今日子ルート

『大人の純愛ADV』を謳っている「Sweetest Maman」を始めました。攻略情報を見てさっくり終わらせようと考えていたのですが…。情報が見つからず自力でやっています。

まずは主人公が片思いしていた管理人さん・今日子です。
MAP画面で移動できるのですが、MAPにいるのがサブキャラばかりだったので毎回『家に帰る』を選んでみました。見事にBADエンド。『そんなに甘くないか』と思いつつ、途中で気になっていた選択肢を選びなおしたら無事にエンドを迎えてしまいました…。あれ~?

序盤から今日子だけではなく人妻の若菜とも関係を持ってしまい、罪悪感に苛まれながらも主人公はずるずると流されていきます(大人の純愛ADV?)。後半になってから今日子か若菜かを選ぶ選択肢が出てきます。終盤に大問題が発生→解決→ENDなわけですが、とてつもなくご都合主義。まるで子供のために主人公を繋ぎとめているかのような印象すらあります」。

純愛なだけにHシーンも抑え目な感じがしますが、そのあたりは好き好きでしょう。シナリオで山場を作ろうとして逆効果になってしまった気がします。個人的には単純なハッピーエンドのほうが良かったかと思います。

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「つく×つく」体験版

「つく×つく」の体験版をプレイしました。

主人公は新米の看護士。3人の先輩ナースに女医まで加わって4人の年上ヒロインが主人公争奪戦を繰り広げます…。

体験版を始めて2分後にはHシーンに突入していましたw
争奪戦開始の翌日にヒロインのひとり・真央に呼び出された主人公は『後悔したくないの。抱いて。』と言われ、そのままHシーンへ。その後玲子、明日香、川路先生と同じ展開で全員と関係を持ってしまいます。Hまでの流れもHの手順もほとんど同じで少しダレました。
全員と関係を持ったことで争奪戦にはルールが追加され『ヒロインは待つだけ。主人公がヒロインをひとり選んで訪問する。』ことになります。

「ひしょ×ひしょ」や「姫×姫」など「○○×○○」というタイトルに不安を感じてしまうのは仕方ありませんが、この「つく×つく」はなかなか無難になりそうな感じです。体験版では90%以上がHシーン(体感ですが)で占められている実用性重視なタイトルなのでシナリオや演出に不安を感じる必要がありません。『尽くしてもらうゲーム』なだけに、ヒロインたちは主人公に献身的に接してくれるのでリアルで疲れ気味な私は高評価せざるをえませんw

萌えゲー一辺倒な時期が長期化しているので、ここらで実用性に回帰しているのかもしれません。

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「ひだまりバスケット」体験版

「ひだまりバスケット」の体験版をプレイしました。

ヴァイオリンの才能を見込まれてウィーンに音楽留学していた義妹・かすがが留学を打ち切って突然帰国してきます。理由は『大好きなお兄ちゃんと恋人になるため』。主人公は戸惑い、答えを返せないまま事故のようなキスをしてしまいます。その現場を母親に目撃された主人公は学園の問題児が集まっているというあさひ寮に入れられてしまいます。
かすがの攻勢は続き、主人公のクラスでの恋人宣言などで大騒ぎに…。
いい感じだった幼馴染の深美は動揺し、寮の住人で女番長と呼ばれている憧子には目をつけられ、寮長の繭には面白がられることに…。

かすが→幼い頃から何をやっても一番で『神童』と呼ばれていた。

人の話を聞かないヒロインたちのなかで唯一まともな深美がお気に入りです。やはり癒し系幼馴染は最強ですね。木村あやかさんが声を担当しているのですが、語尾の『○○だよ~』が「水平線まで何マイル?」の古賀沙夜子(CV木村あやか)を思い出させました。

体験版とOHPの情報を合わせると『主人公の部屋にハンドボールの優秀選手の盾がある』『部活に入ってる様子がない』『サブキャラに医者がいる』『サブキャラにハンドボール部の先輩がいる』
このあたりから『ハンドボールで優秀な選手だったがケガで競技続行を断念した』という主人公像を予測してみたり…。熱血スポ根展開があるなら確実に買います。
『サブキャラの医者』がヒロイン大病の鬱展開のフラグでないことを祈ります。かすがの突然の帰国・告白が『余命うんぬん』とかいう話に繋がるのが怖い…。

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「ましろ色シンフォニー」コンプ

アンジェ、みうルートを一気に終わらせました。

アンジェルート
周囲に気を遣うことが習慣化している主人公とメイドであるアンジェ。お互いを『似ている』と思っている通り周辺での些細な変化に2人で気づいたり、お互いの気遣いに共感を深めていきます。しかしある失敗を挽回しようと暴走してしまったアンジェを主人公が嗜めたことがきっかけとなり、事態は思わぬ展開に…。

『アンジェ+CVみる』の組み合わせが個人的に大ヒットでした。『問題を解決していく』というより『目標に向けて努力していく』という展開だったので気楽にプレイできました。欲をいえば主人公の両親とアンジェ、アンジェの両親と主人公の会話が電話でも良いのでほしかったです。


みうルート
休日にバイトをするみうを見かけた主人公。紗凪との関係改善をみうに相談しようとぬこ部の部室を訪問します。テキパキと作業をするみうを見て『この人の力になりたい』と思った主人公はぬこ部に入部することに。それを快く思わない紗凪からの風当たりはますます強くなっていきます…。

『紗凪ルート?』と思うくらい主人公と紗凪のイベントが続きます。紗凪の人気が急上昇している理由がよく分かりました。
みうルートだけ他の3人のルートとシナリオに違和感があります。主人公が別人とはいかないまでも似て異なる人間のように感じました。それだけみう先輩に骨抜きにされてしまったものと考えることにします。挿入歌が流れるシーンとEDは印象に残っています。


コンプしたわけですが一番のお気に入りはアンジェです。やはり嬉しいことを素直に喜んでくれるキャラのほうが好きなようです。

theme : 18禁・美少女ゲーム
genre : アダルト

「ましろ色シンフォニー」桜乃

ある日、桜乃と愛理は主人公の様子がいつもと違うことに気がつき尾行することに。そこで見たものは後輩の女の子に告白されている主人公の姿でした。その日から桜乃の様子が変わっていきます。

主人公と桜乃が悪意に晒されるようなところが賛否両論な評価にあらわれているのかもしれませんが、個人的には好意的に評価したいです。桜乃には愛理が、主人公には隼太がいるように同性の友人がふたりを支えるところは友情を感じて良いです。

『血が繋がっていないんだから問題なし』な展開になりがちな義妹ヒロインですが、周囲からの中傷や両親への罪悪感といったポイントは押さえられています。しかし主人公は『妹の桜乃』ではなく『ひとりの女の子としての桜乃』が好きだと割り切っているので背徳感という要素はありません。

次はアンジェです。


「さくらテイル」ですがFizzから以下のような発表がありました。
『朋乃ルートにつきまして、救済措置を盛り込んだ追加シナリオを作成することが決まりました。
 後日、WEBにて無償配布する予定です。配布時期やWEB以外での配布方法につきましては、詳細が決まり次第、追って掲載いたします。
 ユーザーの皆様につきましては、今しばらくお待ち下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。』

未プレイなのですが…、酷いとは聞いていましたが…、そこまでだったのかw
まぁ間に合わなかったというのが真相でしょうね。

theme : 18禁・美少女ゲーム
genre : アダルト

「ましろ色シンフォニー」愛理

愛理ルート終了しました。
一人暮らしの貧乏生活を主人公たちに見つかったことをきっかけに態度が軟化する愛理。主人公との関係も『友達』になり、やがて『恋人』に進展していきます。しかし母親に対してだけは頑なな愛理に主人公は…。

想像以上のデレっぷりでした。
生真面目で不器用な愛理だからこそ、一度気持ちを認めてしまえば一途になってしまうのでしょうね。プレイしてて赤面するほどのイチャラブっぷりがGJでした。

主人公も足を引っ張ることがない良キャラ。個別に入っても他のヒロインや友人たちが消えることがないのも良いです。
ただ主人公が愛理の部屋に入り浸っている間、『桜乃は家でひとりきりなんだろうな』と思わないでもなかったです。

次は桜乃です。

theme : 18禁・美少女ゲーム
genre : アダルト

「ましろ色シンフォニー」始めました

攻略順は『愛理→桜乃→アンジェ→みう』とキャラ紹介順を予定しています。
まだ体験版収録部分の最後のほうなのですが『愛理のデレっぷり』がかなり評判になっているようなので楽しみです。


電撃姫12月号でABHARの新作「失われた未来を求めて」が記事になっています。既にOHPのトップ絵になっていますが、姉妹ブランドからの2作品ではなくABHAR本体の新作です。
舞台は「水平線まで何マイル?」と同じく内浜学園となっています。『廃校が決まった旧校舎での最後のお祭り・総合学会を成功させるため、盛り上がりを見せる内浜学園。』とありますが、旧校舎から新校舎へと移る頃の過去の話なのでしょうか?

それにしてもABHARの展開は読めませんね。デビュー作とFDを出したら姉妹ブランドから2本立て続けに発表して、さらに本体からも新作です。ブランドごとにカラーを分けていくのかな?


「メルクリア」体験版DL済み。明日には「ひだまりバスケット」の体験版が公開される予定なので、予想通りに忙しくなりそうですね。

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