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「ステラ☆シアター」延期

「ステラ☆シアター」の発売日が5月29日から6月26日に延期になりました。

5月なら有力だったんですが…。
よりによって6月ですか……。

延期といっても皐月ルートが追加されるわけでもないでしょうしね。
雑誌のインタビュー記事で『もしFDの企画が動くとしたら皐月をなんとかしないといけない(以下略)』『皐月はヒロインとしてのキャラ設定をしていないので(以下略)』など本編での攻略不可にも関わらず継続中の人気投票でヒロイン4人に割って入る勢いのユーザーの声に配慮した発言をしています。

6月は個人的には横一線の激戦です。どうなることか…。
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「夏色さじたりうす」コンプ

最後の愛理ルートが終了してコンプです。

私はいつも『ネタバレ上等。メインヒロインからいくぜ!』というタイプなのですが、今回はキャラ紹介トップの愛理を最後に持ってきました。以前「月は東に日は西に」で保奈美の健気さに他のルートに進めなくなって以来、『一途で健気そうな幼馴染』がヒロインにのなかにいるときは必ず最後にプレイすることにしています。

愛理ルートの個別で愛理が母親に主人公への気持ちを確かめられるシーンがあり、そこでの会話の内容が玲奈・藍香ルートでの『愛理に報告』シーンでの健気さに繋がりました。個人的には最後に残して正解でしたね。

ヒロイン全員終了したわけですが、見事なまでに感想が乏しいです。共通では、弱みを握られて弓道部に入部→みんなでワイワイ→弓道経験者の3人が大会出場→合宿。合宿で突然ひとりを異性として意識するようになって告白して個別に突入。個別ではイチャラブの連続でENDまで進みます。

かといって不満があるわけでもないので逆に困ります。容量1.03GBということで心配されたボリュームも問題なし。システムはさすがに進化させてほしいところですが…。
サブキャラも大人は『非常識な常識人』とでも言うべきか的確なアドバイスをしていたり、男キャラもでしゃばりすぎず適度な存在感でした。ドMな先生と女子顔負けの綾人の設定が必要だったかどうかは疑問です。
弓道部も話題こそ激減するものの全ルートで継続しているようで前作のカーリング投げ出しよりはマシですが、作品のサブタイトルに『浜井原学園弓道部』と付けるには物足りない気がします。

『テキストを読んでいて恥ずかしくなるほどのイチャラブ』
これが「夏色さじたりうす」を表現するのに相応しいのではないかと思います。イチャラブが大好物な人にはオススメできる作品です。

「夏色さじたりうす」藍香ルート

3人目終了です。
ここまで書いておいてなんですが、ルートごとに感想を書く必要なんてなかったですね。個別に入るとひたすらイチャラブするだけですから…。
玲奈、紗夜と違う点は幼い頃から藍香と愛理と主人公という3人での関係が続いてきた分、そこから2人が恋人になるということに迷いがあることです。まぁ最初だけですがw
愛理に報告した後は他のルートと同様にイチャイチャしています。

愛理は最初から主人公の家族同然なので省きますが、玲奈・紗夜・藍香と他家の娘さんたちは両親が寛容すぎる気がします。藍香は商店街の酒屋の娘で幼馴染なので両親も主人公をよく知っているだろうから納得ですが、玲奈は資産家の娘で紗夜は神社の4姉妹の長女なので反対とはいかないまでも積極的に賛成してもらったことを不自然に思ったりしました。まぁ交際を反対されてシリアス展開されるよりはイチャラブに特化してくれていて嬉しいのですが…。

さて残るは一人。あえて最後に残していた愛理を始めます。

「夏色さじたりうす」紗夜ルート

ロリ先輩です。
主人公は玲奈も紗夜先輩もツンデレと同じ表現になっていますが、玲奈は『素直になれない』系のツンデレ、紗夜先輩は『照れ隠しに毒舌』系のツンデレとなっています。

玲奈ルートと同様に個別に入るとイチャイチャしまくります。ブルームハンドルといえば作品発売後の人気投票で一位になったキャラのイチャラブFDが恒例になっていますが、この作品の個別ルートはまさに前作までのイチャラブFDの雰囲気です。

終盤に紗夜先輩の実家である神社の跡取り問題が出てきて『シリアス展開か?』と思わされましたがあっさりと解決(先送り?)。後に残ったものはイチャラブだけでしたw

「夏色さじたりうす」…。2人終わった時点では期待以上の評価です。
今日と明日で一気に終わらせるつもりです。次は藍香ねーちゃん。

「夏色さじたりうす」玲奈ルート

一人目はツンデレ委員長の玲奈でいきました。

最初から好感度が高いのですが主人公にはまったく気づいてもらえません。きっとこの主人公はどのルートでも鈍感なのでしょうね。

玲奈ルートでの見せ場は告白シーンと主人公と付き合い始めたことを愛理に報告する場面なのかな?
個別に入ってからのイチャラブっぷりにやられて共通ルートの内容がさだかではありませんw
他の3人の個別もこのくらいイチャラブしているなら大満足です。

ちなみに個別に入ると弓道関連の話は激減しますが、前作のカーリングのように投げ出したりはしていません。共通では弓道部の仲間としての関係が、個別では恋人になった二人の関係がメインになったものとして納得できました。。
『大会に出て弓道部が快進撃』などを期待していた人には残念かもしれませんが…。

次は紗夜先輩の予定です。

発売日

いよいよ「はらみこ」「夏色さじたりうす」の発売日です。

夜勤明けですが引き取りに行ってきます。今日は引き取ってくるだけになりそうですね…。予定としては「夏色さじたりうす」から始める予定です。
エロゲとしては異端でしょうが「はらみこ」にはSDシーンを期待しているという『エロそっちのけ」な状態なので、不安要素の多い「夏色~」が先になります。

「祝福のカンパネラ」が終わる前に4月作品の発売日を迎えてしまうとは…。

5月購入作品検討

そろそろ検討しておかないといけないのかな?

確定
「花と乙女に祝福を」→予約済み。ブルームハンドルと同様に不安を感じながらも気にせずにはいられません。敢えて言うなら『まきいづみ買い』。
検討
「ステラ☆シアター」→体験版Ver1で一番気に入ったキャラ(皐月)が攻略対象外。体験版Ver2で星座候補のヒロインたちの出番が増えてから考えます。
「天神乱漫」→サブヒロイン2人にもHシーンありということで急浮上。
「タユタマFD」→本編プレイ済み。ましろ、ゆみな、美冬のアフターストーリーは楽しみなのですがアメリはちょっとなぁ…。

4月から5月に延期された「花と乙女に祝福を」がいつの間にか確定ですw
晶子?彰?どっちかわかりませんが単独での特典テレカ目当てにヨドバシカメラで予約してきました。しかし私の自宅から最寄のヨドバシカメラには予約用紙みたいなものは用意されていません。一般レジでPCアダルトゲームの予約をしたい旨を告げたところ…
『ゲームのタイトルをお願いします』と爽やかに言う店員。
まだこのタイトルだからよかったものの「痴漢専用車両2」とか「女神陵辱・巨乳調教コレクション」の予約だったら性癖暴露の『羞恥プレイ』以外のなにものでもありません。
もっとも私は週末の行列になった一般レジにエロゲ3本持って並ぶくらい平気な男ですがねw

「死神の接吻は別離の味」体験版

こちらもマスターアップ後の体験版公開です。

幼い頃に主人公は不慮の事故で幼馴染の少女を亡くしてしまいます。『自分のせいで…』と自分を責め続け、成長した現在では物事に動じない冷めたところがあります。それでいて人に気を遣ったり生真面目だったりもするので年齢のわりに落ち着いているように見られています。

両親がともに長期の不在になっているため主人公は義妹・雫と二人暮らし。バイト先のレンタルビデオ店ではオーナーの娘でクラスメート・ほのかと一緒に働いています。
そんなある日、主人公は不思議な少女と出会います。琥珀と名乗った少女は手に巨大な鎌を持ち自らを死神であると言います。
「死神の姿が見えるのは間もなく死ぬ人間だけ」
「あなたもうすぐ死ぬのね」
それ以来、主人公はたびたび琥珀を見かけることに…。

主人公がどこか達観しているせいか雰囲気が重くなりそうな場面でも重くなりすぎず、淡々と話が進んでいくような印象がありました。私は基本的には『明るいドタバタ』が好きです。この作品はそこからは外れるのですが、それでも続きが気になっています。
「ガチ乙女クインテット」と二者択一、もしくは共倒れ予定です。同日発売だったら決めやすかったのに…。

「夏色さじたりうす」体験版

ようやく昨夜公開されました。

個人的にはアリです。ブルームハンドル作品といえば主人公に難がある(いいかげん、暴走、投げっぱなし等)ことがデフォだったわけですが今回はまともそうな主人公です。
シナリオ:長谷川藍ということでどうしてもAXL作品と比較してしまいますが、濃すぎるキャラがいないせいか日常シーンは見劣りします。

気になっていたのは前作「こなゆきふるり」では朋美ルート以外ではあっさりとカーリングが消えたことですが、体験版に収録されているHシーンで『部活を終えての自宅』『弓道場でのHシーン』『合宿の温泉での混浴』などが確認されたので個別に入ってからも弓道は続くものと思います。
これも前作のことですが、特定のヒロインの好感度を上げないために選ぶ選択肢が酷すぎて不快でした。「夏色さじたりうす」の体験版にも数箇所の選択肢がありましたが無難なものになっていて一安心です。

体験版では主人公が弓道部に入部せざるをえなくなっていく過程で終わりますが、せめて入部するところくらいまで。欲をいえば弓道の楽しさを感じるところまで見たかったと思います。
システムは前作までと同じです。体験版とはいえセーブくらいはさせてください…。

既に予約もしてあるし仮に体験版の評価が最悪だったとしても引き取るつもりではいましたが、ちゃんとプレイすることになりそうです。

マスターアップ?体験版まだー?

「夏色さじたりうす」
「死神の接吻は別離の味」

2作品ともマスターアップしました。
本来は嬉しいニュースのはずなのに素直に喜べません…。というのも2作品とも体験版が出ていないので検討材料が少ないままなのです。

「死神の接吻は別離の味」はもともと「花と乙女に祝福を」の延期をうけて浮上した補欠候補でもあるし、値段的にも『ボリューム少ない?』という危惧を捨てきれません。よって予約せずに評価待ちが妥当でしょう。
「夏色さじたりうす」が問題です。3本以上ゲームを制作したブランドで私が全作購入しているのはオーガスト(夜明けなMCはこれからですが)とブルームハンドル(中古率高いけどね)だけだったりします。踏み絵か?これはブルームハンドルが私に突きつけた踏み絵なのか!?
『よしこの勝負、受けてやろうじゃないか!』と、まんまと挑発に乗ってしまった私は今から予約に行くことでしょう…。もっとも発売前に体験版が公開されて『合わない』と感じたら積みますがねw

「はらみこ」マスターアップ

4月24日発売予定の「はらみこ」がマスターアップしました。

これで候補作全滅はなくなったと一安心です。残るは24日予定が「夏色さじたりうす」と「死神の接吻は別離の味」。30日予定で「ガチ乙女クインテット」です。

24日組の2作品は体験版も出ていません。果たしてどうなるのか?

「あねいも Vocal Collection」購入

先日ショップ巡りをしていたときに発見していたのですが、その時はガマンできました。
しかしどうにも忘れられず、夜勤明けに出かけて買ってきましたw

雑誌とこのCDの値段を合わせれば中古で1本買えたのは分かっていますが後悔はないです。もっとも欲しかったのは2曲だけ。「あねいも2」本編の『melty snow』と『アナタだけのAngel☆』です。

「あねいも2」なんてプレイしたのは何年前でしょうか?
それから今にいたるまで数十本はプレイしているはずですが、いまだに色褪せないで記憶に残っていた曲なのです。既にMP3プレイヤーにも転送済み。通勤の楽しみが増えました。


「祝福のカンパネラ」は遅々として進まず…。リトスさいこーw

「P天」購入

ちまちまと「祝福のカンパネラ」を進めていますがクエスト面倒です…。

気分転換?にPCエンジェルを買ってきました。
新作発表とかはすっかりTGやPUSHに集中しているので目新しい情報はありませんでしたが、「花と乙女に祝福を」で気になるCGがありました。後輩コンビ、祈が眞弥子のオッパイに吸い付いてる…。
どういうシーンなんですかね。色々と不安も感じつつ期待しています。

まったく失念していましたが今週末あたりから4月24日発売組のマスターアップがくるでしょうか。体験版も公開されていない「夏色さじたりうす」は間に合うのか?

4月購入作品検討その2

前回の検討では
確定→「はらみこ」
検討→「夏色さじたりうす」「花と乙女に祝福を」

となっていましたが「花と乙女に祝福を」が5月に延期。体験版次第の「夏色さじたりうす」は未だに体験版が公開されていません。
検討のしようもないわけですが、2月は入院&3月は候補作品なしということで『まともに新作やってないなぁ…』と禁断症状が出そうです。

「夏色さじたりうす」の体験版の結果によっては「はらみこ」1本のみということも考えられ『それはいくらなんでも寂しすぎる』というわけで、ここにきて検討を追加します。

「ガチ乙女クインテッド」→体験版プレイ済み。発売後の評価次第。
「死神の接吻は別離の味」→体験版次第で予約もあり。

ということで
確定→「はらみこ」
検討→「夏色さじたりうす」「ガチ乙女クインテッド」「死神の接吻は別離の味」

「Like a Butler」終了

遅ればせながら「Like a Butler」をプレイしました。

共通ルートでのドタバタはAXL作品らしく楽しめました。個性的なキャラクターたちの掛け合いが秀逸です。
しかし共通ルートと比較して個別ルートの弱さもAXL作品らしいというか…。

前作「プリンセスフロンティア」に比べて登場キャラの年齢層が低いせいか特に主人公の思考や行動が幼稚に感じられることが多く、入学後に知り合ったヒロインたちが主人公に惹かれたということに無理を感じてしまいました。

メインヒロインの4人にはBAD、ノーマル、ハッピーと3つのENDが用意されていますが、BADエンドにキツイものがあります。特に奏とセーラのBADエンドは『ここまでするのか?』と思うほど救われません。更紗BADも無関係の人まで巻き込み不快。個人的にはBADエンドが無かったほうが後味は良かったと思います。

不満な点が多くなってしまいましたが本当に共通ルートは面白かったです。前作のサブキャラが濃すぎたのかな?ジン、アロンゾ、ホメロ、ヨーヨード…。これには勝てるわけないかw

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